708's tumblr

Your awesome Tagline

Notes

入社当初はなぜ数メートル先の相手とチャットをするのかよく分かりませんでしたが、ログがしっかりと残ったり、特定個人間の1対1の会話でもプロジェクトに関わる全員に共有することが出来たりと大きなメリットがあります。IRCは、ライブドアでは必須のツールとなっています
これからWebディレクターになる人におすすめしたい便利ツール - livedoor ディレクターブログ

0 notes

RFI(Requset For Informattion)とは、入札や調達の事前準備として、ベンダーに保有製品や提供可能なサービスの概要、あるいはその組合せや実績などの情報を提供してもらうための情報提供依頼書。したがってRFIへの回答は基本的にはできあいの製品カタログやパンフレット、事例集といったもので構成され、価格も精緻な見積もりではなく標準価格や参考価格。だからRFIの場合回答期限は1~2週間と短%8
RFIとRFPの違い:ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦:ITmedia オルタナティブ・ブログ

0 notes

システムを作る人とシステムを使う人は同じフロアにいて、いつでも話ができる状態にある。新しいシステムは1週間から、長くても3週間で開発する。スピードがすべてを解決する。サクッと作って使いながらどんどん手直ししていくのだ。
最初から100%のものを作ろうとすると、作る側が構えてしまい、細大漏らさず仕様を聞き出そうとする。やってみなければわからないのに無理やり聞き出して仕様をまとめ、おもむろに作って、出来ましたと突然完成形を提示する。ユーザは思っていたのと違うと不満を漏らす。しかし直すには金がかかるということで我慢するか、使うのを止める。それは最初から完成形を作ろうとするからだ。そもそも仕事に完成形はない。常に変化する。だから70点のものでいいのだ。まずは欲しい最終形の画面から作る、それでいいとなったらロジックをプログラムする。そのプログラムはUNIXのシェルコマンドで書く。
リスクテイクしてチャレンジしよう! - 片貝孝夫の IT最前線 (リッチクライアントBiz/Browserの普及をめざして)

0 notes

まずSAPの位置づけとして、ノンコア業務と位置付けた。
日々のルーチンワーク業務はノンコア業務なのだ。
社員が頭を使ってやらねばならない仕事は、花王の未来を左右する計画業務だ。
計画業務こそコア業務だ。
そのコア業務は完全自社開発で行く。
これは良品計画と同じだ。
良品計画では、生産、物流、販売、会計、人事などを「今日の仕事」という。
それに対して、商品計画、生産計画、物流計画などを「明日の仕事」という。
良品計画では、明日の仕事は自社開発、今日の仕事はアウトソーシングだ。
やっぱり花王の情報システム部門は凄い! - 片貝孝夫の IT最前線 (リッチクライアントBiz/Browserの普及をめざして)

Notes

10分ほど経過すると、故川谷拓三さん似の人の良さそうな顔をした警官が申し訳なさそうな顔で5人に声をかける。  「では、そろそろ交代しましょうか」  「はい、分かりました」  紳士的な態度の5人は旗をたたむと、再び4人の警官に誘導されて再び元きた道を戻っていく。なんだかまるで“抗議ツアー”である。と、大使館前を警備しているコワモテの警官が、川谷さん似に声をかける。  「ちょっとおし気味なので、次の組もう出させちゃってください」  なるほど、法輪功の抗議が時間がかかったのもこれが原因か。
Business Media 誠:ニッポンの紛争地帯をゆく:なぜ中国大使館前の抗議は「定員5名」なのか (4/5)

Notes

ご覧のとおり、Twitter、Flickr、Facebook、Tumblr、さらにはFoursquareにまで投稿出来るという、他アプリケーションへの連動が非常によく出来ている。Foursquareの欠点はチェックインは出来るものの、画像が付加出来ない点だったと思うのだが、Instagramさえあれば、FoursquareにもTwitterにも投稿でき、僕の希望通り、Flickrに写真がストックされる。素晴らしい!
InstagramはTumblrの兄弟、Twitterの従兄弟ぐらいだ | gori.me

0 notes

ITコーディネータは良く考えられ練られ
た次のような方法論を有している。
 ・顧客の現状業務を体系的に整理する(DMM、DFD)
 ・経営戦略を踏まえて、あるべき業務の姿を描く(BSC、ABC、DFD)
 ・新しい業務をわかりやすく説明する(業務フロー図)
 ・ベンダに要件を的確に伝える(RFP)
「なぜ、システム導入が失敗するのか」(その2)(宗平 順己)

0 notes

 システム開発を請け負ったベンダ側に、システム開発において苦労している点、
失敗する原因を尋ねると、
 1.仕様確定後もユーザ側の仕様変更が多発する
 2.ユーザ側で要件を明確に定義できない
 3.特定の人の頭の中だけに業務ノウハウがあり文書化されていない
といった回答がよせられる。
「なぜ、システム導入が失敗するのか」(その2)(宗平 順己)

Notes

グループウエアの回覧板などでの重要な情報伝達とそれに対する意見交換など
 は、非常に見るのが面倒くさい。誰が、何を書き込んだかを、ずっとウォッチ
 していなければならず、あまり重要な情報交換には適さないにも関わらず、結
 構、そういう風に活用されている企業も多い。 ●大事なことは、ツールを使い分ける企業風土を持っていること、その文化を作
 ることだ。企業文化や、企業風土にマッチ%
「ITツールに頼りすぎのコミュニケーションは危険」(成岡 秀夫)

Notes

ExcelベースのBIは教育ツールにもなる  BIは反復的なプロセスであり、検証を繰り返すことによって、徐々に効果を高
めていけます。Excelであればだれでも容易に仕様変更ができることから、試行
錯誤でデータ収集、分析が可能となり、導入期間の限られた高度なシステムを導
入するのとは違い、時間をかけて学習しながら構築できます。
 中小企業の社員は、ITリテラシーや情報リテラシーが低いことが多く、高機能
なシステムや、高度な分析は、社員教育だけでも負担が大きいため、簡易的な導
入からはじめ、リテラシーの向上とともに高度なシステムへと段階的に移行する
方法を採ることができます。
「「中小企業こそビジネス・インテリジェンス(BI)を導入せよ!」~ Excelによる経営の可視化を目指す ~」(角倉 悟郎)

Notes

■ファシリテーションとは、知的相互作用を引き起こす手段
皆さん の会社では、会議や話し合いに不満はありませんか?
会議は、「良い意見や具体的な意見はでないんだよ」「まとまりのない意見が多
すぎるよ」「時間ばかり掛かって、だらだらやりすぎだよ」ということが言われ
ていませんか?
これを解消しようというのがファシリテーションです
ファシリテーションで会議を「見える化」する(山口 透)